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【1週間分/100g】豆のまま
¥2,000
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【1週間分/100g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥2,000
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【2週間分/200g】豆のまま
¥3,500
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【2週間分/200g】挽き豆 ※可能であれば備考欄に使用器具を明記ください
¥3,500
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【500g】豆のまま
¥8,150
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【1kg】豆のまま
¥13,100
【EC限定銘柄】
この商品はEC限定商品です
アフリカを代表する生産地ケニアからブラッドオレンジのような果実味とマーマレードのような甘さが心地よいコーヒーが届きました。
生産国:ケニア
品 種:SL34, SL28, K7, Ruiru 11
精 製:ウォッシュド
標 高:1,500~1,700m
生産者:約1,100名の小規模農家
焙煎度:浅煎り
ケニアを代表するコーヒー産地、ニエリ県。その中でも特に個性豊かなコーヒーを生み出すことで世界中のロースターから注目されているのが、ムガガ農協(Mugaga Farmers Cooperative Society)傘下のカグモイニ・ファクトリーです。同農協はケニアでも有数の品質を誇り、カグモイニ、キアマバラ、キエニ、ガトゥガ、ガティナの5つのウォッシングステーションを擁しています。
1993年にマティラ農協から独立して以来、約1,100名の小規模農家がチェリーをファクトリーに持ち込み、世界水準のコーヒーを届け続けています。各農家が所有するコーヒーの木はおよそ250本。 コーヒー栽培のかたわら、トウモロコシやバナナ、豆類も育てながら生活を営んでいます。
精製方法は、手摘みで収穫したチェリーを脱肉・乾燥発酵(12〜24時間)させた後、洗浄・グレーディング・一晩の浸漬を経て、10〜15日間かけてレイズドベッド(高床式乾燥棚)で天日乾燥させるウォッシュドプロセスです。精製に使用する水は近くのルイル川から調達し、節水のため再利用しています。
品種は主にSL34(約90%)を中心に、SL28、K7、Ruiru11が栽培されています。 これらはケニアを代表する品種で、豊かな酸味とフルーティーな風味をもたらします。